soda_blueの幻想レジン工房

好奇心と試行錯誤から生まれるレジンアートの魅力に迫る制作日記です。

東京日帰り旅行①:蒙古タンメン中本で辛旨ラーメンを堪能!

こんにちは、soda blueです。

 

1月某日、家族4人で東京に日帰り旅行に行ってきました!

目的地は「蒙古タンメン中本 御徒町」→「かっぱ橋道具街」→「東京スカイツリー」です。今回は、最初に訪れた「蒙古タンメン中本 御徒町」での出来事をご紹介します。

 

蒙古タンメン中本でランチ

辛うまラーメンで有名な「蒙古タンメン中本」ですが、私たちは初めて行きました。土曜日の11時過ぎにお店に到着しましたが、すでに行列ができていて約30分ほど店外で待つことに。人気店だけあって、待ち時間の間も次々とお客さんがやってきていました。

このお店では、店内に入るとまず食券を購入し、その後、席が空くまで待つスタイルです。順番が来ると、店員さんが席へ案内してくれます。私たちは家族4人だったので、カウンター席中心の店内でまとまって座れるか少し心配でしたが、店員さんの丁寧な対応のおかげで無事に一緒に座ることができました。

 


店内には、小さなお子さんを連れた家族の姿も見られました。私の中では、男性が一人でふらっと訪れて、さっと食べて帰るお店というイメージがあったのですが、家族連れでも気軽に利用できる雰囲気だと感じました。

 

席に着いたら、驚いたことに注文したラーメンがすぐに運ばれてきました。混雑しているのに、席に着くタイミングと合わせたかのように提供されるスムーズさに感心しました。回転が早いお店なので、意外と待たずに食べられる印象です。

 

注文したラーメンと感想

私が注文したのは「味噌タンメン」(辛さ=3)。夫と息子が普段カップラーメンの蒙古タンメンを食べているのですが、辛そうに食べているので初心者さんにおすすめされていた味噌タンメンを食べてみることにしました。辛さが心配でしたが実際に食べてみると意外にも辛さを感じず、味噌のコクがしっかり感じられる優しい味わい。これなら辛いものが苦手な人でも挑戦しやすいと思います。

味噌タンメン(麺の量半分)

息子が注文したのは「蒙古タンメン」(辛さ=5)。カップラーメンでお馴染みの味ですが、「カップ麺よりも辛さ控えめな感じ」との感想。すごく辛いのかな?と想像してたけれど次回は挑戦してみたいと思いました!辛い物好きの夫はそれよりも辛いラーメンを食べていました。

ちなみに、「麺の量が多い」と聞いていたので、食券を渡す際に「麺の量を半分で」とお願いしました。結果、私にはちょうどよい量で、最後まで美味しく食べられました。

 

この旅の一番の目的である蒙古タンメン

辛いもの好きから初心者まで楽しめる蒙古タンメン中本でお腹を満たした後は、次の目的地「かっぱ橋道具街」へ!この続きは次回のブログでお届けしますので、お楽しみに!

次回は、かっぱ橋道具街で息子が買った意外な物について書いていきます。

お読みいただき、ありがとうございました。

 


soda blue

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